料金表

FEE

tab_menu_icon〒811-2108 福岡県糟屋郡宇美町ゆりが丘1-4-6

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お支払い方法

当院では、下記のお支払方法をお選びいただけます。

支払い方法01 支払い方法02 支払い方法03

種類

小児矯正見出し 見出し3下線 見出し3下線

矯正治療開始前

矯正相談

無料

精密検査

38,500円

小児矯正

一期治療

440,000円(上下)

二期治療

715,000円
※一期治療をされた方は275,000円になります。

矯正管理料

受診ごとの処置料(1~6ヶ月に1回)

5,500円

矯正治療終了後

受診ごとの処置料(1~6ヶ月に1回)

5,500円

保定装置

33,000円
※紛失・修理の場合 16,500円

※表示金額は全て税込みです

※自由診療です

マウスピース見出し 見出し3下線 見出し3下線

矯正治療開始前

矯正相談

無料

精密検査

55,000円

マウスピース型矯正装置(インビザライン)

マウスピース型矯正装置(インビザライン)

880,000円
⇨受診ごとの処置料(1~3ヶ月に1回)   5,500円

矯正治療終了後

保定装置代金(リテーナー)

55,000円
⇨受診ごとの処置料(1~6ヶ月に1回)   5,500円

※治療内容により、処置が追加になる場合があります。

※矯正に必要な抜歯は料金に含まれません。小臼歯抜歯は別途5500円が必要です。(自費)

※矯正に必要な手術においては別途料金が発生する場合があります。

※矯正治療とは別日にクリーニングの必要があります。

※虫歯で歯の形が変わるとマウスピースが適合しなくなりますので毎日のセルフケアや定期的なクリーニングが必要です。

お支払いプラン

① 一括でのお支払い
② デンタルローン「アプラス」でのお支払い
③ 院内分割でのお支払い(無利子)
ワイヤー見出し 見出し3下線 見出し3下線

相談料

無料

精密検査料

38,500円

施術料

715,000円
+ 保定装置代 33,000円
(紛失・修理 ¥16,500)

矯正管理料

5,500円 ※来院毎にかかります

※表示金額は全て税込みです

※自由診療です

リスク見出し

未承認医薬品等の明示

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薬機法において承認されていない医療機器を用いた治療について

当院では、医薬品医療機器等法(薬機法)において承認されていない医療機器を用いた治療 である「マウスピース型矯正装置(インビザライン)・システムを用いた矯正治療」を行っています。

※医療法に基づいて厚生労働省から出されている『医療広告ガイドラインに関するQ&A(2018年8月)』に従い、「限定解除の4要件」を満たすための記載を以下に掲載します。

info_icon1. 未承認医薬品等であることの明示

マウスピース型矯正装置(インビザライン)は、薬機法上の承認を得ていません。

info_icon2. 入手経路等の明示

マウスピース型矯正装置(インビザライン)®は米アラインテクノロジー社の製品の商標です。米アラインテクノロジー社のシステムを、インビザライン・ジャパン社を通じて利用しております。

info_icon3. 国内の承認医薬品等の有無の明示

マウスピース型矯正装置(インビザライン)®
マウスピース型矯正装置(インビザライン)による矯正治療は、現在世界中で行われており、一般的にはアライナー矯正と呼ばれています。日本ではマウスピース矯正と呼ばれています。
マウスピース矯正のための治療装置は、国内でも様々なブランドがあります。

日本で『医療機器としての矯正装置』と認められるものは、薬事承認されている材料を使って、日本の国家試験をパスした歯科医師か歯科技工士が製作したものか、既製品であればそのものが薬事承認されていなければなりません。

マウスピース型矯正装置(インビザライン)・システムは、アライナーの材料および型取りに利用する口腔内スキャン装置(iTero element)について薬事承認を受けております。製作過程については、日本国内で歯科医師が患者様に合わせてオーダーしたものを、米アラインテクノロジー社が、海外にある工場においてロボットで製作します。設計は日本国内で歯科医師が行いますが、実際に製作されるのは海外においてであり、ロボットにより製作されますので、薬機法の対象とはなりません(薬機法対象外)。日本国内で製作される類似のマウスピース矯正装置のいくつかは、薬事承認されております。

info_icon4. 諸外国における安全性等に係る情報の明示

マウスピース矯正を行うための装置は、マウスピース型矯正装置(インビザライン)を含め、世界で数十社が販売しており、アメリカでは歯科矯正治療の1/3程度がマウスピース矯正装置で行われています。

マウスピース型矯正装置(インビザライン)は、2020年10月現在、全世界で860万症例(アジア地域において100万症例)が治療されています。歯科矯正に伴う個別のリスク以外の重大な副作用の報告はありません。

マウスピース型矯正装置(インビザライン)は、薬機法の承認を受けておりませんので、医薬品副作用被害救済制度の対象となりません。