成人マウスピース矯正

MOUTHPIECE

tab_menu_icon〒811-2108 福岡県糟屋郡宇美町ゆりが丘1-4-6

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マウスピース矯正について

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目立たない装置でもっと素敵な笑顔に

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矯正治療を考えているけれど「矯正装置が目立つのは抵抗がある」というかたは少なくありません。当院では、そうしたかたにも無理なく治療を始めていただけるよう、マウスピース型装置による矯正治療を提供しています。歯並びを整えたことで、自分に自信が持てるようになったというかたは多く、お口の健康にもさまざまなメリットが期待できます。どうぞお気軽にご相談ください。

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CONSULTATION

このような場合はご相談ください

  • consultation_checkconsultation_check_sp歯並びがコンプレックス
  • consultation_checkconsultation_check_sp噛み合わせがズレている
  • consultation_checkconsultation_check_sp人前で口を開けて笑えない
  • consultation_checkconsultation_check_sp周りに気づかれずに矯正したい
  • consultation_checkconsultation_check_sp歯みがきがやりづらい
  • consultation_checkconsultation_check_sp矯正治療の痛みが心配

など

マウスピース矯正のメリット

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マウスピースは透明のプラスチック製です。装着していても周りの人に気づかれる心配はほとんどなく、人と話す機会が多いかたにもおすすめです。

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マウスピースはご自身で簡単に取り外せます。これまで通りに食事や歯みがきができ、装置に食べ物が挟まるといった心配もありません。

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何枚もの装置を順次取り替え、少しずつ歯を移動させます。1週間あたりの移動距離が0.25㎜と小さいため、痛みや違和感が少ない治療法です。

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マウスピースの交換は、歯科医師の指示に従って患者さん自身で行なっていただきます。治療の進み具合やトラブルの有無を確認する定期受診は2ヵ月に1回程度です。

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マウスピースはプラスチック製です。金属製のパーツなども一切使用しておらず、金属アレルギーで矯正治療を諦めていたかたも、不安なく治療を始めていただけます。

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ガタガタの歯並びや出っ歯、受け口、すきっ歯など、ワイヤー矯正とマウスピース矯正の組み合わせにより、幅広いケースに対応可能です。他院で矯正治療を断られてしまったというかたも、諦めてしまわずに一度ご相談ください。

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矯正用のマウスピースにホワイトニングジェルを入れ、ご自宅で装着いただくホームホワイトニングも同時に可能です。きれいな歯並びと白く輝く歯を同時に手に入れることができます。

当院の小児矯正見出し

当院のマウスピース矯正

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さまざまな疑問にお応えする無料相談を開催

「マウスピース矯正で歯並びが改善できるのかな?」「費用や期間について知りたい」「他院で治療を断られてしまった」など、マウスピース矯正のさまざまな疑問やお悩みに対応する無料相談を実施しています。歯科医師が簡易的にお口の状態をチェックして、治療の概要についてもご案内可能です。お気軽にご利用ください。

先端設備を活用して安心感を提供

当院には、お口の中をスキャンするだで歯形をとることができる3D口腔内スキャナーなどの専門設備がそろっています。口腔内スキャナーのデータを活用すれば、矯正治療によってどのように歯が動き、どのような歯並びになるのかを、事前に3Dのシミュレーション画像で確認できるのが利点です。治療に対する不安感の軽減にも役立ちます。

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マウスピース型矯正装置(※インビザライン)

当院にはマウスピース型矯正装置(インビザライン)認定資格を持つ歯科医師が在籍しています。矯正治療を担当する他の歯科医師も、矯正領域の認定医資格を取得しており、お互いの専門領域を活かし、医院を挙げて、より専門性の高い矯正治療、患者さんに適した矯正治療の提供に努めている歯科医院です。どうぞ安心して、歯並びのお悩みをご相談いただければと思います。

※ 完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、承認薬品を対象とする医薬品副作用被害 救済制度の対象外となる場合があります。

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部分矯正について

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部分的な歯並びのお悩みにも
対応します

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歯並び全体を整えるような大がかりな矯正治療は必要ないものの、「歯並びの中で気になる部分がある」「整えたい部分がある」というかたも、ぜひ一度ご相談ください。より少ない負担、短い期間で、理想の歯並びを目指していただけます。

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治療の流れ

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01

無料相談

歯並びで悩んでいる、マウスピース矯正を検討しているという場合、まずは当院の無料相談をご利用ください。歯並びや矯正治療についての疑問やお悩みに丁寧にお応えするとともに、歯科医師がお口の中をチェックして、治療の概要についてもお伝えします。

02

精密検査

矯正治療をお考えの場合は、治療計画の作製に必要なデータを収集するために精密検査を行います。口腔内スキャナーなどの先端設備を活用して精度の高いデータを収集し、経験豊富な歯科士が診断、治療計画の立案を行います。

03

コンサルテーション

精密検査と診断の結果についてお伝えするとともに、作製した治療計画について、シミュレーション画像などを用いて丁寧に説明いたします。わかりやすい説明を心がけておりますが、不明点などは、遠慮なくご質問ください。
できるだけわかりやすい説明を心がけておりますが、不明点などはどうぞ遠慮なくご質問ください。

04

治療開始

ご案内した治療計画に同意いただければ、計画に沿って矯正治療を始めます。
マウスピースの交換は、歯科医師の指示に従って患者さん自身に行っていただき、治療の進捗確認、むし歯などのトラブルチェックのために2ヵ月に一度くらいの間隔で定期通院が必要です。

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リテーナーによる保定期間

矯正治療の終了後に、移動した歯の後戻りを防ぐための保定期間を設けています。期間中は、リテーナーと呼ばれるマウスピース型の後戻り防止装置の装着をお願いしております。

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費用

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料金表

矯正治療開始前

矯正相談

無料

精密検査

55,000円

マウスピース型矯正装置(インビザライン)

マウスピース型矯正装置(インビザライン)

880,000円
⇨受診ごとの処置料(1~3ヶ月に1回)   5,500円

矯正治療終了後

保定装置代金(リテーナー)

55,000円
⇨受診ごとの処置料(1~6ヶ月に1回)   5,500円

※治療内容により、処置が追加になる場合があります。

※矯正に必要な抜歯は料金に含まれません。小臼歯抜歯は別途5500円が必要です。(自費)

※矯正に必要な手術においては別途料金が発生する場合があります。

※矯正治療とは別日にクリーニングの必要があります。

※虫歯で歯の形が変わるとマウスピースが適合しなくなりますので毎日のセルフケアや定期的なクリーニングが必要です。

お支払い方法

当院では、下記のお支払方法をお選びいただけます。

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医療費控除について

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1年間(1月1日~12月31日)に10万円以上の医療費を支払った場合、医療費控除によって一定の所得控除が受けられます。ご自身の支払いに限らず、生計を共にするご家族が支払った医療費も対象です。詳しくは国税庁のホームページをご覧ください。

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注意点・リスク・副作用

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・治療の初期段階では痛みや不快感が生じやすくなりますが、1 週間前後で慣れます。

・歯の動き方には個人差があるため、予想された治療期間より延長する場合があります。

・装置の使用状況や定期的な通院など、患者さんの協力程度で治療の結果や期間に影響します。

・矯正装置装着時は、歯磨きがしにくくなるためむし歯や歯周病のリスクが高まります。

・歯を動かすことで歯根が吸収して短くなったり、歯ぐきが下がったりすることがあります。

・まれに歯が骨と癒着していて歯が動かなくなったり、歯の神経が障害を受けたりすることがあります。

・装置を外す時に、歯の表面に小さな亀裂が入る可能性や、補綴物の一部が破損する可能性があります。

・装置が外れた後に、保定装置を使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。

・矯正治療は一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。

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未承認医薬品等の明示

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薬機法において承認されていない医療機器を用いた治療について

当院では、医薬品医療機器等法(薬機法)において承認されていない医療機器を用いた治療 である「マウスピース型矯正装置(インビザライン)・システムを用いた矯正治療」を行っています。

※医療法に基づいて厚生労働省から出されている『医療広告ガイドラインに関するQ&A(2018年8月)』に従い、「限定解除の4要件」を満たすための記載を以下に掲載します。

info_icon1. 未承認医薬品等であることの明示

マウスピース型矯正装置(インビザライン)は、薬機法上の承認を得ていません。

info_icon2. 入手経路等の明示

マウスピース型矯正装置(インビザライン)®は米アラインテクノロジー社の製品の商標です。米アラインテクノロジー社のシステムを、インビザライン・ジャパン社を通じて利用しております。

info_icon3. 国内の承認医薬品等の有無の明示

マウスピース型矯正装置(インビザライン)®
マウスピース型矯正装置(インビザライン)による矯正治療は、現在世界中で行われており、一般的にはアライナー矯正と呼ばれています。日本ではマウスピース矯正と呼ばれています。
マウスピース矯正のための治療装置は、国内でも様々なブランドがあります。

日本で『医療機器としての矯正装置』と認められるものは、薬事承認されている材料を使って、日本の国家試験をパスした歯科医師か歯科技工士が製作したものか、既製品であればそのものが薬事承認されていなければなりません。

マウスピース型矯正装置(インビザライン)・システムは、アライナーの材料および型取りに利用する口腔内スキャン装置(iTero element)について薬事承認を受けております。製作過程については、日本国内で歯科医師が患者様に合わせてオーダーしたものを、米アラインテクノロジー社が、海外にある工場においてロボットで製作します。設計は日本国内で歯科医師が行いますが、実際に製作されるのは海外においてであり、ロボットにより製作されますので、薬機法の対象とはなりません(薬機法対象外)。日本国内で製作される類似のマウスピース矯正装置のいくつかは、薬事承認されております。

info_icon4. 諸外国における安全性等に係る情報の明示

マウスピース矯正を行うための装置は、マウスピース型矯正装置(インビザライン)を含め、世界で数十社が販売しており、アメリカでは歯科矯正治療の1/3程度がマウスピース矯正装置で行われています。

マウスピース型矯正装置(インビザライン)は、2020年10月現在、全世界で860万症例(アジア地域において100万症例)が治療されています。歯科矯正に伴う個別のリスク以外の重大な副作用の報告はありません。

マウスピース型矯正装置(インビザライン)は、薬機法の承認を受けておりませんので、医薬品副作用被害救済制度の対象となりません。